【無料資料公開】2026年のGoogle順位変動を実測データで振り返る~ 年内最大の変動は“非公式”の7月だった ~
2026/09/17(最終更新日 2026/09/16)

SEO対策サービスの開発・販売を行っている株式会社ディーボ(札幌市、代表取締役社長:藤沢 竜志、以下、ディーボ)は、自社開発の順位変動計測ツール「namaz.jp」の実測データをもとに2026年1月~8月のGoogle検索順位の変動をまとめた無料資料「2026年のGoogle順位変動を実測データで振り返る」を公開しました。資料は下記サイトから無料でダウンロードできます。
▼資料ダウンロード(無料) https://devo.jp/seo_knowhow/?dl&report_id=145
■資料公開の背景
検索順位が急に下がったとき、「自分のサイトに問題があるのか、Google全体が揺れているのか」の判断に迷うサイト運営者は少なくありません。
2026年は、Googleが公式に発表したアップデートよりも、公式発表のない時期の変動のほうが大きくなりました。そのため、公式発表だけを追っていると、順位が動いた理由を見誤るおそれがあります。
そこでディーボは、SEOラボで公開した調査記事「【ディーボ調査】2026年のGoogle順位変動を実測データで振り返る」の内容を、社内共有やクライアント向けの説明にもそのまま使える資料形式に再編集しました。
■この資料からわかること
・2026年(1月~8月)のGoogle順位変動の全体像とタイムライン
・年内最大の変動が、公式発表のない7月に起きていたこと
・コアアップデートの「完了」発表後も揺れが続いた実態
・2025年との比較(2026年が「静かな年」とされる理由)
・揺れ続けたジャンルと、安定していたジャンルの違い
・7月の非公式変動で大きく揺れたジャンル
・順位が動いたときの「業界全体か、自サイトか」の切り分け方
・公式発表に頼らない順位監視体制のつくり方
■こんな方におすすめ
・順位が下がった原因が「自サイト固有」または「Google全体の変動」を切り分けたいSEO担当者・Web担当者の方
・2026年のGoogleアップデートの影響を、公式発表だけでなく実測データで把握したい方
・順位変動の監視体制やクライアント向けレポートの基準を整えたいマーケティング担当者の方
■資料概要
資料名:2026年のGoogle順位変動を実測データで振り返る
対象期間:2026年1月1日~8月20日(比較参照として2025年)
使用データ:順位変動計測ツール「namaz.jp」の順位変動指数(日次・12ジャンル別)
料金:無料
ダウンロード:https://devo.jp/seo_knowhow/?dl&report_id=145
※本資料の数値は、namaz.jpが継続追跡しているキーワード群をもとにした当社独自の観測値です。集計方法や対象キーワードが異なるため、ディーボの順位変動ツールや調査結果とは一致しない場合があります。
■Google順位変動チェックツール「namaz.jp」とは
ディーボが2008年から運用している、Google検索の順位変動を毎日計測・公開する無料ツールです。全体とジャンル別の変動指数を日次で確認でき、SEO業界初の順位変動チェックツールとして多くのサイト運営者に利用されています。
https://namaz.jp/
■お役立ち資料(SEO資料 無料ダウンロード)一覧
Googleアップデート、SEO内部施策、SEO基礎など、SEOに関する資料を無料で公開しています。
https://devo.jp/seo_knowhow/
■お問い合わせ先と会社概要
●お問い合わせ先
team-f@devo.jp
011-708-0200(平日9:00~17:00)
●会社概要
会社名 株式会社ディーボ
本社 札幌市中央区北3条西2丁目8番地 さっけんビル4階
代表者 代表取締役社長 藤沢 竜志(ふじさわ たつし)
設立 2005年6月
資本金 2000万円
主要取引先 グーグル合同会社、ヤフー株式会社ほか
事業内容 SEO対策サービスの開発と販売
●コーポレートサイト
https://devo.jp/
○SEO有料ツールサイト
・キーワード発見ツール「キーワードファインダー」:https://keywordfinder.jp/
・完全自動の順位チェックツール 「BULL」 : https://bullseo.jp/
・大量順位チェックツール 「BULL GOLD」 : https://bullseo.jp/gold
○SEO情報サイト
・SEO対策の実験結果「SEOラボ」 : https://devo.jp/seolaboratory/
